講師紹介

2018年学校説明会

2018年・2019年 学校説明会の日程

四期生募集を開始します   2019年7月、四期生開始予定。

  【   2 0 1 8 年   】
第1回 5月27日(日)15:00~終了
第2回 7月1日(日)15:00~終了
 第3回 9月2日(日)15:00~終了
第4回 10月28日(日)15:00~終了
第5回 11月25日(日)10:00~12:30 本科学校説明会 終了
第6回 12月16日(日)10:00~12:30 本科学校説明会
  【   2 0 1 9 年  】
第7回

1月27日(日)10:00~12:30 本科学校説明会

第8回

2月17日(日)10:00~12:30 本科学校説明会

第9回

3月24日(日)10:00~12:30 本科学校説明会

 

これから入学を考えている方は、電話かメールで申込みしてください。

学校説明会の内容

オステオパシーとは(オステオパシー経験者で理解されている方は出席不要です)

  • オステオパシーとは(オステオパシー経験者で理解されている方は出席不要です)
  • オステオパシーの歴史 
  • オステオパシー哲学 
  • オステオパシーの原理 
  • オステオパシー機能障害 
  • オステオパシーの意義

SAJのオステオパシーとは

  • フランスから生まれた三つの軸(筋骨格系・内臓系・頭蓋仙骨系)
  • アメリカからイギリス、そしてフランスに伝わったオステオパシー
  • フランスのオステオパシーの特徴SAJの意義
  • SAJのカリキュラム(オステオパシー手技 症候学 オステオパシー臨床準備)
  • フランスで行われるディプロム・ド・オステオパシーの試験に付いて
  • オステオパシーのコレからの日本に置ける価値について

講義計画と学費と決まり事

計画内容 学費 習得時間の決まりごと 試験に付いて 校則について事業計画遂行におけるお願い事。

個別対応「面接・個人相談・無料体験」

ここからは入学を決意された方の面接を行います。その他の方は自由参加での個別説明とオステオパシートリートメントの無料体験を行います。
これは自由参加ですが興味のある方はぜひ参加されて下さい。
面接の方は面接人数により終了時間は異なりので、時間が長くなる場合があります、御了承ください。

 

 

沿線・最寄駅

  1. 「人形町」 駅 徒歩5分 東京メトロ日比谷線 都営地下鉄浅草線
  2. 「小伝馬町」 駅 徒歩6分 東京メトロ日比谷線
  3. 「三越前」 駅 徒歩7分 東京メトロ銀座線|東京メトロ半蔵門線
  4. 「新日本橋」 駅 徒歩7分 JR総武本線

ジャン・ランブルー D.O

 

アンドリュー・テイラー・スティル・アカデミー学長骨 盤「腸骨・恥骨・仙骨」

A.T.Still Academyを1970年代に卒業された。
現在は学校の教育者であり経営者です。 
ランブルー学長はフランスのホリスティックなオステオパシー教育の基準の企画に大きく貢献した人物である。  
フランスのオステオパシー学校が集まって構成されたオステオパシー協会の会長を務めた経歴があり、その組織が作つた教育の基準がフランスのオステオパシー登録会員基準(MROF)となり、現在のフランス政府公認絞の学校教育基準のベースになりました。 
また欧州・南米の数多くの国からオステオパシー教育を依頼され、様々な国で理想的なオステオパシー教育に貢献したスペシャリストです。日本のSAJフルタイムとパートタイムのカリキュラム構成の企画に携わり、将来の国家資格化を念頭にオステオパスとしての基準を確保した教育プログラムを構成した人物。
SAJではオステオパシーアプローチの一つ、骨盤の解剖学と生体力学とオステオパシー機能障害とオステオパシー検査法、ストラクチャーテクニックとマッスルエナジーテクニック、ミオテンシブテクニック等を教えている。

また論文過程では最終試験官もされます。 

 

 

 

Drジェローム・バチストM.D., D.O.

 

オステオパシー症候学、筋骨格系オステオパシーの総合授業

オステオパシークリニカ

フランスでも医師でありオステオパスはかなり珍しく、またオステオパシーだけで施術するオステオパシーの医師はめったにいません。
彼はオステオパシー除外診断やオステオパシーの応用や基礎医学やオステオパシーの各実技と、幅広い教育を行える非常に優れた一流のオステオパスです。

バティスト先生はオステオパシーはもとより、最先端の医療科学(ハーバード大学・プリンストン大学・マサチューセッツ工科大学・その他の大学や専門機関)の世界の情報に幅広く精通し、オステオパシーの応用化学や健康の指導に精通している。またオステオパシー問診法のシステムも独特な方法で合理的で緻密にモデリングされた方法を学べます。
彼はオステオパシーの学生から「ドクターハウス」のあだ名が付いている異色の先生です。(ドクターハウスとは、患者の病気の難題を解明する医師が主人公のアメリカの人気テレビドラマです。) 体調を壊した患者の原因を多角的な視点から捉え、マクロからミクロに帰納法的に問題を把握し、自然治癒力を妨げている原因を究明する素晴らしい能力を備えています。
日本においてもガンに対する最先端の医療科学を応用したオステオパシーアプローチの卒後教育セミナーを行うなど、卒後教育においても来日している。
SAJでは一期生と二期生では筋骨格系手技の最後のまとめの授業と、オステオパシー症候学と、実際の施術を見せて議論するクリニカを行った。

アラン・リニオンD.O.

 

 

頭蓋オステオパシー 

脳神経12対と頭蓋オステオパシー  

自律神経の神経学   

オステオパシー神経学のスペシャリストでもあり、「Schematisation Neuro-vegetative en Osteopathie」,
「Le pazzle Cranien」など、頭蓋や自律神経についての本を出版されています。

近年には、顎関節に対するオステオパシーの本と小児のオステオパシー専門書を2冊出版し高い評価を受けています。
また歯科医や小児科医と外科医と共にチームを組み、頭蓋縫合早期癒合症の難解な治療に成果を上げるエキスパートです。
アラン・リニオンD.O.は、サザーランドからマグーンへと続く、正統な頭蓋オステオパシーの教育を受け継ぎ、解剖学に基づいた力学的基礎を重視した頭蓋オステオパシーを教えています。
頭蓋の感覚が分からない方にも、難解な頭蓋オステオパシーの手技を解りやすく、誰もが頭蓋オステオパシーが出来る様に導く優れた教育を展開します。アランリニオンのオステオパシーに対する心情は、効果が高いオステオパシーでないと認めない事で、堅牢な基礎をベースに結果主義の実践教育を展開します。

オリビエ・バザンD.O.

 

内臓オステオパシー(内臓マニピュレーション)

1994年、フランスのリヨンにあるA.T.スティルアカデミー校を卒業。 それ以来、フランスのグルノーブルで開業しながらATSA校で内臓オステオパシーを教えています。

ジャン・ピエール・バラルD.O.(Jean Pierre Barral)とアラン・クロワビエD.O.(Alain Croibier)と共にBOTOで内臓器官と神経系との関係を教授。 彼はバラル研究所のための上級コース、胸部と腹部の神経内臓操作を開発し教えています。 彼の明確な教訓と実践的なスキルは優れた教授法には定評があります。 フランスのオステオパシー学校で教授しその他に、ドイツやロシヤ・その他多くの国に内臓オステオパシーと新マニピュレーションを教えています。

近年においての彼の素晴らしい仕事は、新たに泌尿生殖器の内臓マニピュレーションの専門書を書き、非常に高い評価をうけています。彼の明確な教訓と実践的なスキルは優れた教授法には同僚のオステオパスから定評があります。

フランスのオステオパシー学校で教授し、その他にドイツやロシアその他多くの国に内臓オステオパシーと新関節マニピュレーションを教えていて、数少ない傾聴触診の専門セミナーの講師もバラルDOから許された逸材の人物です。

SAJの2期生の最後の内臓オステオパシーの授業を担当し、内臓オステオパシーの試験とまとめの授業を担当した。

 

Dr.アラン・サドワンヌM.D.D.O.

 

オステオパシー除外診断 

メディカル徒手検査法 オステオパシー全体診断 

1989~1997 エコールド・オステオパシー

1998~2004 オステオパスD.O. 資格取得  

A.T. STILL ACADEMY リヨン校 博士論文

一般医学(リヨン大学) リヨン大学アレクシス・カレル医学部にて医学を履修

 オステオパスの前は医師でしかもジェネラル・ドクターでした。医学教育や医療の科学研究にも精通し、メディカルドクターの医学校の新たな基礎医学の教育プログラムを作成した功労者で、医学校でも講師を務めた。

ATSAではオステオパシー科学研究のプロジェクトの中心人物で、現在はフィリップ・ブルディノーD.O.と共に「ドッグテクニックの自律神経の調節作用の科学的研究」のプロジェクトを進めている。

 SAJでは西洋医学の医師の視点から、オステオパシー除外診断を体系的に学ばせる素晴らしい授業を展開し、またメディカル徒手テストとオステオパシー全体検査を指導されます。

フランスのATSAでのSAJの最終卒業試験のオステオパス試験官とメディカルドクターの試験官の両方を担当できる貴重な先生です。

 

フィリップ・ブルディノーD.O. 

 

組織テクニック   ファンクショナル・テクニック(脊柱・肋骨・骨盤)  

フランスで非常に人気のある講師で、「講師の中の講師」とも呼ばれ、優れたオステオパシーの講師を数多く教え有能な人材を輩出させた。

フランスのオステオパシーの重鎮の一人で、フランスだけではなくドイツ・イタリア・スイス・ベルギー・カナダ ・日本など様々な国でオステオパシーを教える、オステオパシーのジェネラルな領域に精通した先生です。

先生は膜・腱膜のテンセグリティ―と恒常性の関係や、組織内の水分子の振る舞いにも精通している、組織テクニック(膜・腱膜のテクニック)のエキスパートである。

オステオパシーの筋骨格系の関節のインダイレクトテクニックの専門書を2冊手掛けていて、この本はファンクショナル・テクニックの代表的な専門書としてフランスを中心にオステオパスの専門家に幅広く普及しています。

彼は結合組織の最先端の研究を怠らず、オステオパシー機能障害の本質を研究する探求者の側面と、フランスの食文化や音楽を深く愛し人を笑顔にするユーモラスな優しいく愛すべき人気者の先生です。

フィギュアスケートの浅田真央さんと一緒にアイスショーを行ったフランスのフィリップ・キャンデロロ選手(リレハンメルオリンピックと長野オリンピックで共に銅メダル、現在俳優)もフィギュアの現役のころボルディーノ先生がオステオパシーのケアを行っていた。     

イワン・ポポフD.O.

ヨーロッパのオステオパシー

 

ストラクチャーテクニック&マッスルエネルギーテクニック (脊椎・肋骨)

リトルジョンの力線と動的観察  

フライアットの法則

ISO Lyonにてオステオパス D.Oのディプロマ取得 サッカーにおける技術者免状(体作りに特化) 救急法(応急手当)国家資格 解剖学および臨床試験を修了、ディプロマ取得  (パリ第5大学医学部) オステオパシー教育学を履修 (Michel DEVELAY教授) 教育科学におけるVAE(経験学習による認証資格)を取得、マスターレベル(部分認証) 教育 理論・実技クラスを教授 経営・管理 -入学者選考および 外来診療所のディレクター フランス・オステオパシー・アカデミー会員 オステオパシー国家審査員

オステオパスの実力者であり、フランスの伝説的なオステオパスのジャン・ぺリエールにもオステオパシーを学んだ。オステオパシーの実践による実力の重要性を重視した視点を持つ。

姿勢学やオリキュロセラピーや教育科学の幅広いディプロムも取得していて、特にオステオパシーの学生の教育や教員育成の教育にも専門的能力を持ち、ATSAやSAJに貢献している。

スポーツに幅広く精通し特にサッカーとスキーはベテランで、その事からフランスのプロ・サッカーのチームの専属オステオパスとして活躍している。            

2018年ワールドカップで優勝し得点を入れた選手の中で、ポポフ先生の専属の選手がいます・・現役なので個人名は避けさせていただきます。

 

ギヨーム・アラコク D.O.

 

 内臓オステオパシー

 オステオパシー・クリニカ

若い講師ですが、内臓解剖知識と指導法は生徒達の評判大変良い。しっかりと解剖学にのっとって内臓オステオパシーを講義します。父上は皮膚科の医師です。父上に医師になるよう勧められたが、自分はオステオパシーが性に合うのでこの道を選んだ。 

 Institut Supérieur d’Ostéopathie de Lyon)にてオステオパスのディプロマ取得

2004年7月1日~2008年9月1日までYvan POPOFF D.O. の治療院にてアシスタント。

2008年10月1日より3年次の内臓テクニックの講義担当。

4年次の頭蓋テクニックの講師アシスタント。 社会教育の高等教育機関でオステオパス指導員としての大学ディプロマレベルを取得

スポーツ: ハンドボール、スカッシュ、ヨット 音楽:ピアノ、ギター、ベース、コントラバス 。様々な機関で音楽指導活動

ATSAとSAJでは内臓オステオパシーを教えている。彼の内臓オステオパシーはフランスのバラルの内臓マニピュレーションとわずかに異なる。

ピエール・ヴェD.O.

トリートメント・オステオパシー・ジェネラル(TOG)

カウンターストレイン

モロッコのカサブランカ出身で、フランスに渡りATSAでオステオパシーを学び、卒業。
現在フランスの2つのオステオパシー学校で講師を行う。
 
非常に多くのオステオパシー主義を教えることが可能なテクニシャンで、また幅広いオステオパスの人脈を持つ。
彼はフランスのATSAとSAJではTGOとカウンターストレインを教えている。
彼はイギリスの古典的オステオパシーのリトルジョンに対する造詣が深く、またリトルジョンのトリートメント・オステオパシー・ジェネラル(TGO)をより名前の通りジェネラルなトリートメントに修正を加えた。
 
また彼はカウンターストレインの生理的応用からテクニックに精通し、学生のカウンターストレインの適応や応用への対応を促す多様性をはぐくむ講義を展開する。

パオロ・バルバロD.O.

ファンクショナル・テクニック(四肢)  オステオパシー反射テクニック 

ローマCERDOオステオパシースクール  Ecole d’Ostéopathie C.E.R.D.O. de RomeにてオステオパシーD.O.ディプロム取得。

ナポリ高等体育学院(Institut Supérieur d’Education Physique de Naples)(イタリア)にて 体育教師資格

現在オステオパスとして開業、またリヨンのATSAとSAJでオステオパシー反射テクニックとファンクショナル・テクニックを教える。
リヨンのヴィユールバンヌ(訳注:リヨン東郊の都市)のプロバスケットボールチームのオステオパシー的治療とケアを担当するハイレベルなオステオパス。
彼の義理のお父さんは、日本にも国際セミナーでバイブレーショナル・ヒューマンのセミナーで来日した偉大なオステオパスのヴァンソン・ベネデットDOです。               
ベネディクトDOはオステオパシー反射テクニックを考案したペレノーフェレDOから直接学び、バルバロDOは義理のベネディクトDOからフェレの直系の反射テクニックを受け継いだ。
バルバロ先生は回りの先生からの人望も厚くオステオパスとしても非常に優れた手を持つことでも評価の高い先生です。

 

イブ・フルニエD.O.

触診解剖学 上肢・下肢・頚椎・胸椎

フランスのモンペリエの理学療法学院(I.F.M.K.)講師 
  【学歴/資格】
1992年 Cadre de Santé* 資格取得
1988年 理学療法士資格取得(パリのE.F.O.Mにて) 体表の徒手的検査INVESTIGATION MANUELLE DE SURFACE 講義目標 :
 
触診解剖アトラスの専門書を二冊手掛けた「触診解剖学アトラス 下肢」・「触診解剖学アトラス 頸部・体幹・上肢」セルジュ・ティクサDOの助手を務め、ティクサDOから認められ触診解剖学を教えている。
 
ティクサD.O.の触診解剖アトラスは、フランスのオステオパスや理学療法士の学校が触診解剖学の教材に使うことが多い良書で、日本に置いても出版されています(出版:医学書店 監訳:奈良燻)。 イブ・フルニエ先生は穏やかな先生で、フランスの先生では珍しく控えめな印象を受ける先生ですが、オステオパシーを学ぶ上で重要な生きた人間を相手に行う触診解剖学をSAJで分かりやすく教えて頂けます。

カレン ・デドゥヴィーズD.O

 

内臓オステオパシー

テクニシャンでストラクチャーも華麗 です。

2011-2012 :ATSA FI(Andrew Taylor Still Academy Formation Initiale)初期教育アカデミー講師
2007-2010 :  l’Unité Clinique Ostéopathique de Lyonリュニテ・クリニック・オステオパシック・ドゥ・リヨン副所長、講師
2002-2007 : クリニカルエデュケーター (訳注:臨床経験・知識を現場で指導することだと思われます。)
講師 国家試験審査員(団) 論文指導教師(生徒の論文作成を指導) スポーツ領域のオステオパシー(サッカー、アルペンスキー)
2000-2002 : リヨン・リモネスト・アンスティチュ・スペリウール・ドステオパシー(ISO Lyon-Limonest、リヨン・リモネストのオステオパシー上級学院)にて、教育アシスタント。
2000-2012 : 2000年6月よりオステオパシー診療室開業 診療室にオステオパシー研修生を受入れる。

 上記に書かれたとおり華々しいオステオパシーの経歴の持ち主で、ポポフ先生と同じく教育者や試験官としての専門の教育も受けていて、オステオパシーを教える方法がとても効率的で合理的かつ分かりやすく展開します。 生徒が習得し実践でオステオパシーを高められる教育方法は生徒からも好評です。 SAJでは内臓オステオパシーを担当し、アラコック先生の内臓オステオパシーと同じく日本で有名なバラルDOとまた違った内臓領域のオステオパシーを教えています。

 

ブルーノ・ゲD.O.

 

 

 

四肢テクニック 頭蓋オステオパシー

ブリューノ・ゲDOはイギリスのヨーロピアンスクール・オブ・オステオパシーを卒業し、フランスでより幅広い内臓や頭蓋領域のオステオパシーを学んだ。

頭蓋オステオパシーに至ってはアラン・リニオンやジャン・アルローやその他2人の計4人のフランス人講師から教えを受け、アメリカのフライマンの講義も受けている。非常に多彩な頭蓋のアプローチを持つ。 フランスのストラクチャーテクニックの多くはイギリスを経由して伝えられたものが多くその為かATSAで四肢(上肢・下肢)のストラクチャーテクニックを教えている。SAJでは上肢のストラクチャーテクニックと頭蓋オステオパシーと卒後前のオステオパシー臨床のクリニカを担当した。 非常に正確で美しい体捌きを学べます。また朗らかで親しみやすい優しい先生です。

ドミニク・テブノ D.O.

ストラクチャーテクニック(下肢) 内臓オステオパシー (泌尿器系) 

教育:理論及び実技の講義   オステオパシー:徒手及びホリスティックなアプローチで触診・可動性・診断及び治療法を教授 明るく陽気なオステオパスです。 現在はクリニックを閉院し教育関係に力を注いでいる。 オステオパスD.O.をフランス、サンテティエンヌのCIDOにて取得。 オステオパス臨床clinique osteopathique資格取得 イギリス、メイドストンのEuropéen School of éopathie stone 鍼師フランス、パリ 自然療法士ドイツ、ザールブリュッケン 理学療法士 

上記の経歴の通り、オステオパシーを専門としながら非常に幅広い代替療法に精通する先生で、内臓マニピュレーションで有名なジャンピェール・バラルDOの旧友でオステオパスとして高い評価をバラル先生から受けている、数少ないオステオパスです。   

合気道のベテランでもあり合気道の開祖・植芝盛平を尊敬している面白い先生です。

生徒を励まし導く方向で講義を展開する特徴があり、笑顔の絶えない素敵な先生です。  

ATSAではブルーノ・ゲDOと同じく四肢を教えている。SAJでも四肢と内臓オステオパシーを教えている。