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カレン ・デドゥヴィーズD.O

 

内臓オステオパシー

テクニシャンでストラクチャーも華麗 です。

2011-2012 :ATSA FI(Andrew Taylor Still Academy Formation Initiale)初期教育アカデミー講師
2007-2010 :  l’Unité Clinique Ostéopathique de Lyonリュニテ・クリニック・オステオパシック・ドゥ・リヨン副所長、講師
2002-2007 : クリニカルエデュケーター (訳注:臨床経験・知識を現場で指導することだと思われます。)
講師 国家試験審査員(団) 論文指導教師(生徒の論文作成を指導) スポーツ領域のオステオパシー(サッカー、アルペンスキー)
2000-2002 : リヨン・リモネスト・アンスティチュ・スペリウール・ドステオパシー(ISO Lyon-Limonest、リヨン・リモネストのオステオパシー上級学院)にて、教育アシスタント。
2000-2012 : 2000年6月よりオステオパシー診療室開業 診療室にオステオパシー研修生を受入れる。

 上記に書かれたとおり華々しいオステオパシーの経歴の持ち主で、ポポフ先生と同じく教育者や試験官としての専門の教育も受けていて、オステオパシーを教える方法がとても効率的で合理的かつ分かりやすく展開します。 生徒が習得し実践でオステオパシーを高められる教育方法は生徒からも好評です。 SAJでは内臓オステオパシーを担当し、アラコック先生の内臓オステオパシーと同じく日本で有名なバラルDOとまた違った内臓領域のオステオパシーを教えています。