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ドミニク・テブノ D.O.

ストラクチャーテクニック(下肢) 内臓オステオパシー (泌尿器系) 

教育:理論及び実技の講義   オステオパシー:徒手及びホリスティックなアプローチで触診・可動性・診断及び治療法を教授 明るく陽気なオステオパスです。 現在はクリニックを閉院し教育関係に力を注いでいる。 オステオパスD.O.をフランス、サンテティエンヌのCIDOにて取得。 オステオパス臨床clinique osteopathique資格取得 イギリス、メイドストンのEuropéen School of éopathie stone 鍼師フランス、パリ 自然療法士ドイツ、ザールブリュッケン 理学療法士 

上記の経歴の通り、オステオパシーを専門としながら非常に幅広い代替療法に精通する先生で、内臓マニピュレーションで有名なジャンピェール・バラルDOの旧友でオステオパスとして高い評価をバラル先生から受けている、数少ないオステオパスです。   

合気道のベテランでもあり合気道の開祖・植芝盛平を尊敬している面白い先生です。

生徒を励まし導く方向で講義を展開する特徴があり、笑顔の絶えない素敵な先生です。  

ATSAではブルーノ・ゲDOと同じく四肢を教えている。SAJでも四肢と内臓オステオパシーを教えている。